​DET(障害平等研修)とはファシリテーター(進行役)は障害当事者が務め、参加者と一緒に対話しながら学ぶ新しい発見型障害学習の研修です。

オンラインによる研修実施も可能です

● 企業における人材育成・商品開発・職場環境改善などの社員研修として

● 教育機関における職員研修や福祉教育学習として

● 自治体における職員研修として

● 地域の様々な団体・福祉関係・医療関係・民生児童委員の研修として

● 観光関係におけるユニバーサルツーリズム研修として

● 防災関係における研修として

● バリアフリー・ユニバーサルデザイン建築に関する研修として

● 多様性を認め合う地域共生社会づくりに向けた研修として

「意識が変わると社会や環境がより良くなる!」 研修をキッカケに「行動する人」が増えることで全ての人が暮らしやすい社会を「みんなでつくることが大切」だとDET群馬は考えております。

障害とはなに?

 合理的配慮とは

​ユニバーサルデザインとは?

障害はなに?原因は?解決方法は?

社会モデルとは?

​インクルーシブとは?

群馬県のマスコット「ぐんまちゃん」

​許諾第29-140251号

​”心のバリアフリー研修”として”DET”が取り入れられております。

 社会にある障害に気付くことで、差別、偏見をなくし、障害者を含むすべての人々が暮らしやすい共生社会の実現へ向けて!

       ~参加者の声~

・目からウロコ~♪

・福祉関係の仕事をしているのでわかっているつもりでしたが全く新しい視点を持つことが出来ました!

・障害の意味がわかりました!  これからは自分に出来る事を考え実行していきます。

・学校教育に取り入れてもらいたい。

・目が覚めました!!

・今まで参加した研修の中で一番良かったです。また機会あれば参加してみたいです。

・グループでみんなで考えるのが良かった。

・とても考えさせられる研修だった。特にビデオは衝撃的でしたがわかりやすかった。